平成の寅さん 見た 聞いた 書いた

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【募集】半額モニター客

□ きくちふるさと水源交流館 □  
*年明け1月5日が仮オープンとなります。
 
 1-2月は、職員研修とアンケートの記入を兼ねた『半額モニター』のお客さんを募集中です。

<応募の方法>
1.モニターを希望する旨を、ハガキ又はメールにて問合せ
 記入する事項 代表者の名前と連絡先、希望期日(第1・2希望)、希望人数
2.こちらで可否をご連絡いたします。その際に、半額モニター券を送付させていただきます。
3.当日は、半額モニター券をお持ちになって、受付事務所までお越し下さい。

■グループで、個人で、家族で、職場で、学校で 一度泊まってみませんか?
【基本料金】
1泊2食 1名
 大人   4,025円(宿泊2625円 食事1400円)
 中高生  3,500円(宿泊2100円 食事1400円)
 小人   2,975円(宿泊1575円 食事1400円)
 未就学児 1,750円(宿泊1050円 食事 700円)
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【報告】竣工祝賀会

 200名超の参加者を迎えて、きくちふるさと水源交流館の『竣工式典』と『祝賀会』を終えることができました。

Happy Christmas
         merry-- merry merry Christmas

 プロデューサー自身は、自画自賛すべきじゃぁないんでしょうけど、今回の祝賀会は 本当に感動モノでした。

 喜びに満ちた顔、誇らしげな顔、目を細めた顔、涙を浮かべた顔 etc.......  


水源の赤ちゃんから92歳のお年寄りまで。
 企業・行政・議員・NPO・地域住民・アーティスト・マスコミ。

 いろんなジャンルの、いろんな立場の人たちが来てくれましたぁ。。

 魂を込めた郷土料理、催し物の数々で、笑顔の輪が広がり、ココロ揺さぶられ、カラダが踊りました。
 
 言葉に尽くせませんので、写真をご覧下さい!

【水源各区の婦人の皆さんの料理】
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【全体風景 館長挨拶 】
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【奉納 岩下神楽】
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【立命館アジア太平洋大学 学生による沖縄エイサー】
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【懇親会の様子】
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【交流館職員とボラスタ紹介】
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【南ぬ風人まーちゃん ライブ】
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【報告】第4回 ふるさと食の樂校

 大きな学びを 得られました、今回も。

~ 出会いがひとを育て、ひとが社会を変える ~

 現代と食の関連性を紐解き、現代社会の抱える様々な問題をどうやって切れた繋がりを結い戻し、繋がりの中から 世直しするか?

 毎日2-3回の欠かさない行為であり、生きるための原点。。
   『食』を見つめなおしました。

ゲスト
 西日本新聞社 食卓の向こう側連載 佐藤弘さん
 九州のムラ 編集長 養父信夫さん

参加者もとても素晴らしい活動をされている方たちでした。
 水源のおじいちゃん、専業農家
 菊池農業高校校長、元校長
 JAきくち広報担当 きくち観光物産館館長
 高千穂町役場、神楽の館職員 岩戸自然学校スタッフ
 森の新聞社主宰 えこふぁーむ
 九州農政局 食育担当者 熊本大学大学院生 
 立命館アジア太平洋大学学生 竹細工職人
 NICE中長期部門担当、エイブルアート指導者
                 他

 すこーしずつ すこーしずつ 参加者も増え、関わる方々のジャンルも富み始め、学びも深いものになってきています。
 詳しいレポートは、テープ起こしの後にアップします。

 写真でお楽しみください。20061223235957.jpg

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【報告】役員総出で準備作業

 21日からの祝賀会準備に加え、写真パネルの飾りつけ、明日の昼食の仕込み、竹食器の消毒、交流館の外観整備も含めた準備作業が、役員+区長総出で行われました。

 午前は、食の樂校に続く、森の樂校と題したイベントにも人数は少ないながらも福岡や宮崎の遠方からも参加し、準備作業が進められました。

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 上の写真は、前日までに作った竹皿や竹コップを熱湯消毒している風景。
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 上の写真は、その熱湯消毒後の、天日乾燥の風景。

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 上の写真は、スプーンも竹で作り始めていました。そこまでは打合せでは話されていませんでしたが、どんどん役員の皆さん同士のアイディアでいろんな竹の道具が生み出されていきました。

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 午前中の作業が、終わり昼食を食べました。昼食は女性部の炊き出しで、青空の下でブルーシートを広げて 一緒におにぎりに豚汁に漬け物を食べる風景は、とってもステキな風景でした。

【案内】きくちふるさと水源交流館 開館祝賀会

 これまで来て下さった皆さん、これから利用しようかなと思っている皆さん、大歓迎です。地域と一緒にお祝いしましょう!

 てんつくマンの映画の音楽を担当した南ぬ風人まーちゃんも出演です。クリスマス・イブを一緒に過ごしませんか?

日 時:12月24日(日)12:30~15:00
場 所:きくちふるさと水源交流館 旧体育館

      【当日のスケジュール】

  -12:30  スライドショー第一部(閉校~NPO設立)

12:30-12:40  開会(館長:岩崎正也)
       主催者挨拶(理事長:岩崎良美)

12:40-12:50  来賓挨拶
       来賓紹介

12:50  乾杯

12:50-14:20   懇親会開始
  12:55~13:05  婦人部による郷土料理紹介
  13:10~13:25  きらり神楽教室 
      ・榊の舞  ・剣の舞
   <合間を縫って、司会が祝電を披露>
   <来た方にオープンマイク>
  13:40~13:55  APUエイサー
   <スライドショー第二部 人物&活動>
   <交流館スタッフ&ボラスタ紹介>

14:20-14:50 南ぬ風人まーちゃん コンサート
 ・1曲目  ・2曲目   ・3曲目
 ・4曲目with APUエイサー ・5曲目 総踊り

14:50-15:00 菊池東中学校校歌斉唱
  (*きらり水源村の役員が正面に整列)
      閉会挨拶(副理事長:中村治男)
  
15:00- 会場後片付け

16:30- 打ち上げ (余興も考えてまーす)

【報告】森の樂校(竹の活用による祝賀会準備)



 きらり水源村の役員4名が21日午後から 24日の祝賀会の準備に向けて、竹を活用した竹食器づくり、お品書きづくり、装飾品づくりに取り組み始めました。
 その様子を写真でアップします。
 
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【報告】アジア・ヨーロッパ トレーナー訓練



 7日より9日間の特別休暇をとって、韓国・IWO、ASEF(アジアヨーロッパ財団)、ALLIANCE(欧州国際ボランティア連盟)の三者共催による、上記のトレーニングに企画準備チーム、及びトレーナーとして招かれて行ってきました。
 前職(NICE)の際に、アジアで初めてのEYC(欧州青少年センター)の認定トレーナーとして登録された縁で呼ばれたのですが、3年間の英語や国際舞台でのブランクもあり、自分自身にとっても大きな学びをもたらしました。
 最後まで協力的に参加してくれたアジア・欧州の21カ国から集まった36名の参加者とトレーナーに感謝しつつ、今回の学びを地域社会に生かせるようにしていきたい、と思います。
 今回の企画を通じて、『きくちふるさと水源交流館』の取り組みが、また世界に一歩広がっていったことが何よりの喜びでした。

 世界の若者の向かう方向性は、やはり『持続可能な社会』なのだと、改めて認識することができ、ここで地に根を生やしながら、着実に一歩ずつ進んでゆく喜びも、また感じることができました。20061220015130.jpg

【報告】おいしい村づくり<もちつき&正月飾り>



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 とうとう今年度最後のおいしい村づくりでした。
 今回はお世話になった皆さんも一緒に、土曜日は正月飾りのしめ縄、三が日に使う栗箸、正月遊びに竹馬・竹鉄砲・弓矢をつくり、日曜日にはみんなで力を合わせて餅つきをしました。
 オプションでは、来年の田んぼと畑で使う「ボカシづくり」も体験しました。
 来年の1-3月は、『おいしい村づくりアンコール劇場』と題して、これまで4年間でやってきたプログラムの中からアンケートをとって、上位3位までを実現していこうと思っています。
 まず1月は人気の高かった『走る豚のソーセージづくり』に挑戦しようと思います。宿泊したい人は、宿泊棟のモニター利用も可能です。
 どしどしご参加ください。

【案内】おいしい村づくりアンコール劇場 第1回
  日時:1月27日(土)ー28日(日)
  内容:ソーセージづくり
  場所:きくちふるさと水源交流館20061220024327.jpg

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【報告】基本調査完了

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 今日で「食の聞き書き調査」の基本調査が終わりました。佐野・平良石・鍋倉の3集落の調査を終え、15集落の基本調査を終えてみえてきたのは、各集落の調査内容のばらつきと年行事の類似性でした。
 ただし、年行事のやり方自体は、集落によって伝統を護り続けているところ、簡略化しているところ、と様々な変化が見られ、おじいちゃん&おばあちゃんの史蹟の話や昔話なども大変興味深く、脱線が多かったのも事実。

 今回の調査を終えての成果は、
①各集落の基本的な特徴や年行事を知ることができた
②調査を通じて、お年寄りの方々の生の声を聞くことができた
③調査に協力してもらった大学生、フリーター、専門家も含めた調査員のスキルアップが図れた
④まとめていく過程をはっきりイメージできたことで、食事バランスガイドなども活用した「食育」への応用が可能になった
 
 逆に、次回の再調査に向けた課題は、
①方言や地域独特の言葉の意味を掴みきれず、わからない点も多かった
②思ったよりも、ハレとケの食事のばらつきが、各集落や各家庭に見え、どの視点でまとめていくのか、といった疑問点が出てきた
 

【報告】ジグメさんへの手紙



 交流授業で来ていただいたブータンの音楽家、ジグメ・ドゥッパさんに宛てた感謝の手紙を水源小学校の子ども達が書いてくれました。
 ナマケモノ倶楽部を経由して、ジグメさんの手許に届けていただこうと思います。
 ナマケモノ倶楽部さんから会報が届き、3月20日から3月31日までのブータンGNHツアーが実施されるようです。「スロー・イズ・ビューティフル」の著者 辻信一氏も同行するそうです。
 詳細は、ナマケモノ倶楽部HP http://www.sloth.gr.jp

*ブータンはヒマラヤに位置する人口65万人、面積47000m(九州と同じくらい)の小国。標高300mから7500mと多様性に富み、日本と同じく四季があります。首都はティンプー。7割が米を中心とした自給的な暮らしを営む立憲君主国で仏教国です。
 現国王は17歳で即位したジグメ・ワンチュック国王。1972年に「GNP(国民総生産)より大切なのはGNH(国民総幸福量)」と発言、以来、①社会経済的発展、②文化遺産の伝承と促進、③環境保全、④よき統治の4つを掲げたGNH政策を推進。国民から絶大な人気と信頼を得ています。

【報告】祝賀会に向けた婦人部打ち合わせ



 祝賀会に向けての準備が進んでいます。
 昨日は、水源各区から婦人方が集って 各区からの持ち寄りの料理を出し合いました。その品数はとりあえずのところ、34品。
 今後、さらに増えることが予想されます。
 
 今から少しずつ食事の量を減らして、24日に備えようと思います。水源の旬を味わいに来ませんか?

 きくちふるさと水源交流館 竣工祝賀会
日 時:12月24日(日) 12時30分から15時00分
場 所:きくちふるさと水源交流館 旧体育館
参加費:1000円(食べ放題、呑み放題)KIF_7542.jpg

【報告】裏山を使った遊び



 「国際長期ボランティアによる水源の森づくり」のみんなと地域の皆さん+週末ボランティアの皆さんが手入れした裏山が、子ども達の格好の遊び場スペースとなっています。
 私がここに来てから、ずっと子ども達が欲しがっていた『秘密基地』を手に入れたかのように、毎週週末になるとやってきて、焚き火をして遊んでいます。20061220024317.jpg

【報告】水源あそび村<紙漉き&蕎麦打ち>



 今回の若者の若者による若者のための遊び場づくり「水源あそび村」は、水俣の『紙漉き職人:金刺潤平さん』をお呼びして、そばがらを使った紙漉き体験と『流離の蕎麦打ち職人:吉岡潤さん』レシピによる蕎麦打ち体験を実施しました。
 
 みんな楽しそうに、ワイワイガヤガヤと、また一歩 遊びの達人に向けて、階段を一歩上りました。KIF_7480.jpg

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【報告】食の聞き書き調査



 岩下、平山において『食の聞き書き調査』を実施しました。

【案内】12/24 竣工祝賀会

【公式案内】
  きくちふるさと水源交流館の竣工祝賀会について
拝啓
 寒冷の候、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素より水源地域の振興、及びきくちふるさと水源交流館の活動についてご理解とご協力をいただき厚く御礼申し上げます。
 さて、きくちふるさと水源交流館の竣工に伴い、祝賀会を開催いたします。今後の水源地域の振興や菊池市のグリーンツーリズムの展開など語り合う席を設けましたので、是非ともご来席いただきたくご案内申し上げます。

               記

 日時  平成18年12月24日(日) 午後12時30分から
 会場  きくちふるさと水源交流館 屋内レクリエーション室(旧体育館)
 会費  1000円

問合せ&連絡先 0968-27-0102(遠藤・宮原)

【案内】 12/23 第4回食の樂校

 ★☆★☆★ 第4回 ふるさと 食の樂校 ★☆★☆★
 ~農林水産省助成 民間における食育活動促進支援事業~

旬のある暮らしから、わが子より我がことに、
   懐かしい未来に向けて いまできることを考えよう!

とき :12月23日(土曜)13時~19時
ところ:きくちふるさと水源交流館(旧菊池東中学校跡地)
テーマ:「伝え合おう!『食からの世直し』に向けて」
 ~待ったなし!のいのちの危機を迎え、なにか自分にできることを探そう~
講師: 佐藤 弘氏  西日本新聞社 連載「食卓の向こう側」 編集委員
    養父 信夫氏 雑誌「九州のムラ」 編集長
    中田 哲也氏 九州農政局 消費生活・安全課 課長

【スケジュール】
 オプション① 23日 9時~12時  森の樂校 ~竹食器、竹コップ、竹皿づくり~
  1部 23日13時~14時半 講演:佐藤 弘氏「食卓の向こう側」 
  2部 23日14時半~16時 講演:養父信夫氏「ムラの食守」
  3部 23日16時~17時  講演:中田哲也氏「フードマイレージって?」
 公開講座 23日17時~19時  パネルディスカッション 「食のこれから」
 オプション② 23日19時半~21時半  忘年会&懇親会 【23日夜、宿泊可能】
 オプション③ 24日12時半~15時 交流館 全館オープン・祝賀会

【参加費】1000円(会員・学生料金は500円)
 オプション① 500円 オプション② 1000円 オプション③1000円
【申 込】電話またはEメールでお申し込みください。
 Eメールの場合、タイトルを「食の樂校 参加申込」として 名前、住所、電話番号を明記してkirari@suigen.orgまで。

【主 催】 NPO法人きらり水源村

【報告】検査が始まりました!



 21日まで市や振興局や県の検査が続きます。
 24日の竣工式典、祝賀会に間に合うことを祈ってます。

 施設全体の本格稼動は春がやってきてから、それまではモニター客を含めた始動運転というカタチで、利用形態や利用状況に応じたシフトや人員配置などを検討していくことになると思います。

 1月~2月は、モニター客を募集しておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

水源あそび村③ 「蕎麦の茎で和紙を作ろう」

水源あそび村③ 「蕎麦の茎で和紙を作ろう」
 ~火の国みらいづくりネットワーク「地域の夢づくり事業」~

 普段よく食べる蕎麦ですが、皆さん蕎麦の実を見たことがありますか? 蕎麦の茎は? 花は?
 あそびに必要なのは視点を変えること。
 そばの実=「食べる」、そばがら=「こんにゃくづくり」
 その残りモノ:蕎麦の茎であそびましょう。
 今回は水俣のJICA専門指導員でもある紙すき職人の金刺潤平さんに遊び心を加えていただき、「蕎麦の茎で和紙づくり」です。
 
スケジュール
【12月9日(土)】
 14:00 集合
 15:00 そば脱粒 
  ステップ①そばの茎切断 →ステップ②そばの茎を鍋で煮る
  ステップ③煮た茎をつぶす→ステップ④紙を漉く
 18:30 夕食
 22:00 交流会
 23:30 就寝

【12月10日(日)】
  7:30  朝食
  9:00  自分たちだけで紙すきに挑戦
 12:00 昼食(弁当)
 13:00 乾燥の間のオプション(いも掘りと焼き芋)
 15:00 まとめの会と次回の案内
 15:30 解散

参加費:1500円
場 所:「きくちふるさと水源交流館」
申 込:電話またはメールでお申し込みください。
    E-MAILの場合、名前、生年月日、住所、電話番号を明記してgreen@suigen.orgまでお申し込みください
 
主 催:NPO法人きらり水源村  
〒861-1441 熊本県菊池市原1600番地
URL:http://www. suigen.org
電話:0968‐23‐4011

【案内】 12/14 野菜部・加工部合同会議

12月24日の「きくちふるさと水源交流館」の全館オープン記念式典・祝賀会を控え、1月以降の厨房、食堂、物産館の展開を見据えた「水源野菜・加工合同打合せ会」を開催します。
 
【日時】 12月14日(木)午後7時30分から午後9時00分
【会場】 きくちふるさと水源交流館 南側研修棟/物産館

【議題】
1.きくちふるさと水源交流館全館オープン後の概要説明
 ・宿泊棟・食堂棟・浴室棟・研修棟・屋内レクリエーション室の利用料金
 ・上記施設の利用形態と、お客さんの見込み数、お客さん層
2.厨房・物産館への農産物加工品の提供について
 ・仕入れ/在庫管理/販売・清算のルール決め
 ・水源ふるさとパックの開発と値段設定
 ・備蓄米について/買い取り方法に関して
3.その他の事項について
 ・次年度の作付計画/生産加工品目/数量
 

【報告】環境教育実践者の来訪

 九州自然学校宣言フォーラムのゲスト・コーディネーターの皆さんが、フォーラムの前後に訪問してくれました。

 ・くりこま自然学校 佐々木豊志さん <宮城県>
 ・くすの木自然館 濱本奈鼓さん <鹿児島県>
 ・やんばる自然学校 中根さん <沖縄県>
 ・日本エコツーリズム協会 中垣真紀子さん <東京都>

 改修の終わった施設を見ていただいたり、周辺の農家レストランで昼食を食べたり、集落を案内したり、といった形で情報交換や意見交換をさせて頂きました。

 1月以降のオープンに向けて、色んなジャンルの方々に見ていただき、アドバイスを頂きたいので、お近くにお越しの際は、ご一報下さい。
 【きらり水源村 電話 0968-23-4011】
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